今年最後の更新は樋口泰人の妄想映画日記です。プリンスとニール・ヤングに勇気付けられ、映画館の座席やホテルの予約に翻弄され、福岡での爆音映画祭に手ごたえを感じ、書籍出版の新たな道を妄想しながら、何本か映画も観た12月5日~28日の日記。2ページ分と少し長いですが、年末年始のふと空いた時間にでも。

『KANO~1931 海の向こうの甲子園~』




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