この連載では、boidが出版を目指している湯浅学さんの大著作集『大音海』の編纂を兼ね、湯浅さんの過去の原稿に書き下ろしの解説を加えて掲載していきます。 今回は1987年に執筆された原稿の第1弾を2ページに渡って解説付きでお届け。まずは、『ミュージック・マガジン』1987年7月号の特集「再訪 ニューオーリンズ・ミュージック」のために書かれた原稿2本と、根本敬さんのイラストとともに構成された「ニューオーリンズR&B人脈図」をどうぞ。




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