boid社長・樋口泰人が日々妄想している企画等を綴る「幻聴繁盛記」。今回は出版、映画、音楽業界の不況について思うこと、そんな景気の悪い状況を耐えて生き延びるのではなく、妄想の力で振り切ることはできるか。まずは3月、妄想が現実を侵食しはじめるかもしれません。



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