今日は映画川特別編として、9月27日(土)からシアター・イメージフォーラムで公開されるフィリップ・ガレルの最新作『ジェラシー』の音楽を担当したミュージシャン、ジャン=ルイ・オベールについて取り上げます。ガレルとは初顔合わせのオベールはフランスでは超有名なロック歌手。彼の音楽の魅力や『ジェラシー』で使用された楽曲について、パリ在住の音楽ジャーナリスト・向風三郎さんが解説してくれます。



『ジェラシー』(フィリップ・ガレル監督作)



この記事は登録読者だけが閲覧可能な内容を含みます。続きを読むにはPublishers IDによる読者登録が必要です。