boid社長・樋口泰人が日々妄想する企画などを綴る「幻聴繁盛記」。先週の松井宏さんの記事で紹介されたフランスのACID(独立系映画配給組合)にも通じる、「幻聴」でありながらあくまでも現実的なある計画とは? そしてその計画へ向けての一歩とも言える4月公開の映画『ラジウム・シティ』について。



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