引き続き湯浅学さんの連載「大音海の岸辺」をお楽しみください。後編も1985年に書かれた横浜市のタウン誌『浜っ子』の連載記事「追憶の第二京浜」の原稿(新幹線と地下鉄の駅の開業とともに時間をかけて大きく変化した新横浜と常に工事が絶えない横浜駅の周辺について)、そして今回湯浅さんが新たに書き下ろした解説をどうぞ。


1985年当時の横浜駅西口ターミナル



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