引き続き、土居伸彰さんの連載「Animation Unrelated」第18回をご覧ください。後編では土居さんが2014年の短編アニメ―ション・トップ10に選出した作品の中から、日本人の若い作家たちによる4本の作品――不定形であるがゆえの魅力を持ち、生きることについて探っている作品について考えていきます。

水江未来『WONDER』




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