中原昌也さんの5月分の作業日誌をおおくりします。ポール・シャリッツの特集上映で痺れ、小川紳介作品のシュプレヒコールに扇動され、ジョン・ウィリアムズの小説『ストーナー』を味わう日々。そして、酒場では偶然の出会いも――。どうやら最新著書もそろそろ発表になりそうです!
※各月の日誌の半分は「ウェブ平凡」にて、「書かなければよかったのに日記」として掲載されます。ぜひそちらも併せてご覧ください。


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