湯浅学さんが今から20年前、1994年に執筆した原稿をお届けしています。後編は94年のベスト10アルバムに、弔いの音楽として大韓民国の巫儀の音曲と裸のラリーズが交錯、そしてアレステッド・ディヴェロップメントやプリンス、グロリア・エステファンなどなどのアルバム評が登場。もちろん湯浅さんの解説もあります!

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