boid社長・樋口泰人による、日常の生活を流れる時間と映画を流れる時間が妄想を絡めて交錯する「妄想映画日記」。今回は恵比寿映像祭で上映された『5 windows』恵比寿編(瀬田なつき監督)、『無言日記/ 201466――どこの誰のものでもない映画』(三宅唱監督)、そしてユナイテッド・シネマとしまえんで観る『アメリカン・スナイパー』(クリント・イーストウッド監督)についての日記です。



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