ロビン西さんが約10年間、ノートに描きためていた数々の"即興漫画”から選りすぐりの(?)作品を描き直し&彩色して発表するこの連載。ロビンさんがついた咄嗟の嘘からの気になる続き『天井桟敷の猿芝居』その2をお送りしますが、とんでもないことになっています。作家たちが「屋上」の設定を好むのは何故なのでしょうか。ロビンさんならではの考察もお楽しみください!





漫画・文=ロビン西


劣情炸裂か!?


前回はこんな風に終わりました!



 

  









これより第2回!!



『天井桟敷の猿芝居』(その2)

その1はこちらから













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