湯浅家で暮らす猫たちのことを、湯浅さんが直筆で綴る「ねこ日記」。

ある冬の夜、黒猫の「はち」が姿を消して約1週間、ペット探偵を雇って捜索するもはちは見つかりませんでした。しかし、湯浅さんが眠りに落ちていた23日の深夜、庭で猫の鳴き声が! はちが自力で帰ってきたのです。



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