引き続きフィリップ・ガレルの2002年のインタヴューをお送りします。Part2では、前ページ(Part1)で話題の中心となった、映画の撮影におけるハード面、35ミリフィルムとデジタル・ビデオの話が続きます。そしてフィリップ・ガレル監督作品を語る上では欠かせない「夢」の話、夢を映画で撮ることに関する話題も。

「ギターはもう聞こえない」



この記事は登録読者だけが閲覧可能な内容を含みます。続きを読むにはPublishers IDによる読者登録が必要です。